おはようございます。
⭐️今日の御言葉 詩編8編4-6節
「あなたの指の業である天を、あなたの据えた月と星を仰ぎ見て思う。人とは何者なのか、あなたが心に留めるとは。…あなたは人間を、僅かに劣る者とされ、栄光と誉れの冠を授け…」
人間は弱くて美しく、不完全なところに魅力があります。
肩の力を抜いて、私は私で大丈夫と、気持ちを楽にしてください。
天の星を、月を見つめるように、上を見るならば、あまりに大きな力に守られていることを知ることができます。
人間とは何者なのでしょうか。
こんなにも小さな存在に、大きな愛を注ぐ、神さまが共にいてくださるのです。
優しい神さまの愛が心を満たします。
あなたが安全で守られますように。
心の健康がよい状態に保たれ、痛みが取り去られますように。
落ち込む時には、誰かが共にいてくださるように。
怒りから自由になり、緊張することなく過ごせますように、神さま大切な一人一人を今日も守ってください。
やがて涙は渇きます。しばらくすると、夜は明け最良の朝となります。
暗い雲が周りに垂れ込みます。
心配しなくていいのです。陽がさすからです。
