おはようございます。
⭐️今日の御言葉 詩編37編23−24節
「人の歩みは主によって確かなものとされ、その人の道を主は喜ばれる。彼は倒れても、打ち捨てられることはない。主がその手を支えてくださる。」
いつでも神さまの愛からやり直し、歩み直すことができます。
一生懸命に生きているからこそ、これ以上自分の力ではどうにもならない時があるのです。
それは失意の行き止まりではなく、恵みの分岐点です。
自分を責めたり、過去のことを後悔する必要はありません。
すべては神さまの恵みを体験するためなのです。
迷い、傷つき、悩みながら、前進していく時、新しい風景が見えてきます。
倒れても、打ち捨てられることはありません。神さまがその手を支えているからです。
これからも喜んで、助けてくれます。あなたは大切な人だからです。
人の歩みが確かにされる時、喜びも悲しみも、すべては舗装道路のアスファルトの材料となるように、必要とされます。
神さまの手に委ね、待ち望み信頼する時、見事に人生の道を整えてくれます。
神さまは良いことをしてくださったと、感謝するときが訪れます。
