おはようございます。
『私が来たのは、羊が命を得るため、しかも豊かに得るためである。私は良い羊飼いである。良い羊飼いは羊のために命を捨てる。』
愛されている人は、強い人です。
日常生活の全体を、「上から」の視点によって生きるなら、神さまに愛されているものとして、揺るぎない自信を持つことができます。
私は迷いやすく、傷つきやすい羊のような存在です🐏。
でも、悲観的になりません。弱さを嘆きません。
その羊のために、命をかけて守ってくれる、
羊飼いのような神さまの愛があることを知っているからです。
愛は今日を生きる底力となります。
悪意、嘲りの言葉を聞いても、それ以上に、あなたを限りなく祝福する言葉が響いているのです。
苦難の時こそ、神さまの力強い守りを経験することになります。
試練の谷底に導かれなかったら、知ることができなかった、宝物があることを知ります。
今のあなたの現実に一つも絶望で終わるものはありません。
なぜなら、神様のみ心は、あなたが豊かな幸せと、祝福の命を得ることだからです。
