おはようございます。
⭐️今日の御言葉 詩編116編3、4節
「死の綱が絡みつき、陰府の脅威が私に迫り、私は苦しみと嘆きに突き当たった。私は主の名を呼ぶ。『どうか主よ、私の命を救ってください。』と。」
新しい導きは、もっとも深い困難な経験から生まれることがあります。
苦しみ、嘆きの突き当たりから、素晴らしい祝福の扉が🚪開かれます。
失敗や後悔があっても、自分や誰かを責めなくていいのです。変えられないことに、多くの時間を使いません。
むしろ、よく生きているのです、頑張っているのです。
一生懸命であるから、苦しみを経験するのです。
自分の限界、行き詰まりは、開かれた天の窓を見つめる機会となります。
祈りの言葉はいつも、神さまの名を呼ぶことから始まります。
悲しみ、うめきは、神さまとあなたの心を結びつける通路となります。
一言、『主よ、私と大切な人の命を、救ってください。』と、祈ります。
速やかにその思いは天に届けられるでしょう。
ここから、神さまの恵みの業が始まります。静まり、期待し、全てを委ねます。
祝福と守りをこの目で👀見るようになります。
